2007年10月29日月曜日

24年ぶり!「あみんコンサート」

                こんな感じで歌ってました。

今年の春に24年ぶりに新しいアルバムを出した「あみん」
そのコンサート・ツアーの様子をBS-11でオン・エアしてました。

わたくし、「あみん」のアルバム、2枚とも持ってます!それも「レコード」で!
それに、岡村孝子も好きでした(アルバム持ってます、レコードでもCDでも)

いやぁ、実に「あみん」らしいコンサートでした。実に動きの少ない、TVスタッフが困るほどに
動かない!!
しかし、その分「歌詞」に集中して聞け、二人の初々しさが強調されてました。
NCも少なめ、盛り上がりの欠ける、それでいて温かみのあるNCでした。
(さだまさしの落語とは大違い)

曲目は、新しいアルバムをメインに、初期のアルバム(2枚しか出てないんですけど)から
何曲か歌われてました。
しかし、初々しい実に初々しい! 「あみん」らしさがいっぱいのコンサートでした。

「えがったのぉ!」

2007年10月26日金曜日

31アイスクリーム!

買ってきた31アイスクリーム サイズは「クォート」

我が家?(他の家庭?)のアイスクリーム争奪戦


仕事の帰りに買ってきた「31アイスクリーム」、サイズは「クォート」
コレくらいの大きさだと我が家では2日と持たない!
もっと多きいいサイズがあればいいのに。
(昔、難波で買っていたときは、これより二倍くらい大きい「ハーフ・ガロン」というサイズがあった。)
よって、争奪戦が始まるのだ。これは他の家庭でも同じか?(ねっ、keiさん!)

帰ってくるなり、スプーんを片手に、いざ冷蔵庫へ!

イラストの絵は決して我が家を描いた物ではありません!(ねっ、keiさん!)

さぁ!、スプーンを片手に、いざ!冷蔵庫へ!

2007年10月21日日曜日

TEARS Disc-2

お待たせしました。(待ってないよ~) ハイ!そこの外野うるさいよ。
TEARS Disc-2 for women
1:ユア・ソング (エルトン・ジョン)
2:シー (エルヴィス・コステロ)
3:オール・バイ・マイセルフ (ジェイミー・オニール)
4:スティ (リサ・ローブ & ナイン・ストーリーズ)
5:愛はかげろうのように (シャーリーン)
6:エンドレス・ラヴ (ライオネル・リッチー & ダイアナ・ロス)
7:チキチータ (アバ)
8:哀しみの影 (ジェーン・パーキン)
9:ドント・ノウ・マッチ (リンダ・ロンシュッタット & アーロン・ネヴィル)
10:愛の哀しみ (シニード・オコナー)
11:あなたにいてほしい (スィング・アウト・シスター)
12:アルフィー (ヴァネッサ・ウィリアムス)
13:アイル・ビー・ゼアー (ジャクソン5)
14:イフ・ウィ・ホールド・オン・トゥゲザー (ダイアナ・ロス)
15:ウィアー・オール・アローン (リタ・クーリッジ)
16:愛と青春の旅立ち (ジョー・コッカー & ジェニファー・ウォーンズ)
17:アンチェインド・メロディー (ライチェス・ブラザーズ)
18:コーリング・ユー (ジェヴェッタ・スティール)

この中で「映画」に使われていたのが
#2 「ノッティング・ヒルの恋人」 ’99
#3 「ブリジット・ジョーンズの日記」 ’01
#6 「エンドレス・ラヴ」 ’81
#8 「マダム・クロード」 ’77
#16 「愛と青春の旅立ち」 ’82
#17 「ゴースト/ニューヨークの幻」 ’90
#18 「バグダット・カフェ」 ’87

Disc-2は映画音楽が結構多い、それにドラマのテーマ曲に使われた曲も。
知ってるのはあるかな?

次回は「カーペンターズ 5thアルバム「Now & Then」の予定。
待ってる人も待ってない人も
期待せずにお待ちください!

2007年10月20日土曜日

今夜のお勧め!-2


miyuさんのリクエストにお応えして(リクエストされてないかも)第二弾。
今夜のお勧めはコレ!
コレもオムニバス形式のアルバム、「TEARS]
それではまず曲目のご紹介。
Disc―1 for men
1:ユー・アー・ソー・ビューティフル (ジョー・コッカー)
2:モア・ザン・ワーズ (エクストリーム)
3:トゥー・ビー・ウィズ・ユー (Mr.Big)
4:見つめていたい (ポリス)
5:アイム・ノット・イン・ラヴ (10CC)
6:メイク・ラヴ・トゥーユー (ボーイズⅡメン)
7:愛の願い (ミッシェル・ポルナレフ)
8:変わらぬ想い (グレン・メディロス)
9:上を向いて歩こう (4、P.M)
10:ユア・オンリー・ロンリー (J.D.サウザー)
11:青い影 (プロコル・ハルム)
12:ホールド・ユー・バック (TOTO)
13:アイ・ジャスト・ワナ・ストップ (ジノ・ヴァネリ)
14:ヒム (ルパート・ホルムズ)
15:レイトリー (JODECI)
16:バック・アット・ワン (ブライアン・マックナイト)
17:スティル (コモドアーズ)
18:この素晴らしき世界 (ルイ・アームストロング)

特にお勧めが#17の「スティル」
「スティル」、英語表記が “Stiil" 「まだ」とか「今でも」という意味。

 ・
 ・
 ・
But then most of all
I do love you
Still

コレが最後のフレーズなんですが、対訳が

それでも何よりも
僕は君を愛してる
今でも

女性に去られた男性が今でも「愛してる」という未練多らしい歌詞なんですけど。
まあ、そんな事はあまり気にせず。
最後のフレーズ「Still」がなんとも良いのです。
かすれた、震える声で「スティル」と呟くように歌うのです。
思わず「ゾクゾク」としてしまうのです。

後は、ルパート・ホルムズ、ポリス、プロコル・ハルム、ミッシェル・ポルナレフと
懐かしい面々が!
曲名を知らなくても、聞けば知っている曲ばかりです。

さて、Disc―2  for women は次回に!

2007年10月16日火曜日

今夜のお勧め!


今夜のお勧めは これっ!
前回は「レコード」でしたが今回は「CD」、それも最近発売された
2枚組み「オムニバス」形式のCDです。
年代は ’60後半から ’90年代、ジャンルも幅広く
誰にでもお勧め!
私は特に「Disc 1」がお気に入り!
ですから「Disc 1」の曲だけご紹介。
 1:バッド・デイ (ダニエル・パウター)
 2:ならず者 (リンダ・ロンシュタット)
 3:ユア・ソング (エルトン・ジョン)
 4:サウザンド・マイルズ (ヴァネッサ・カールトン)
 5:サタディ・イン・ザ・パーク (シカゴ)
 6:オープン・アームズ (ジャーニー)
 7:ローズ (ベッド・ミドラー)
 8:デイドリーム・ビリーバー (モンキーズ)
 9:シャウト・トゥ・ザ・トップ (ザ・スタイル・カウンシル)
 10:見つめて欲しい (フィル・コリンズ)
 11:ウィズアウト・ユー (ニルソン)
 12:ニューヨーク・シティ・セレナーデ (クリストファー・クロス)
 13:愛と青春の旅立ち (ジョー・コッカー&ジェニファーウォーンズ)
 14:ライト・ヒア・ウェイティング (リチャード・マークス)
 15:アイ・ドント・ウォント・トゥ・ウェイト (ポーラ・コール)
 16:ビコーズ・アイ・ラブ・ユー(スティービーB)
 17:アイ・キャン・シー・クリアリー・ナウ(ホットハウス・フラワーズ)
 18:ストレンジャー (ビリー・ジョエル)

特に私のお気に入りが #7 「ローズ」です。
これはジャニス・ジョップリンの伝記映画「ローズ」のテーマ曲です。
1980年には全米2位になった曲です。
日本でも、最近いろんな場所で使われてます。(BGM,テーマ曲 etc)
スタジオ・ジブリのアニメ映画「おもいでぽろぽろ」の
最後の方にも使われていたので知っている人も多いかも。

一度聴いてみてはいかが?

2007年10月14日日曜日

柿採り休憩


早生の柿が一段楽したので、今日は柿採りはお休み。
という事で、久し振りに乗りました「自転車」

デジカメで写真を撮りながら、岩出市まで。
従姉妹の嫁ぎ先まで足を伸ばし、ちょいと「愚痴聞き」に!
(道中の詳細は別ブログ「ペダリング」まで)
http://kazumi4-16yui.blogspot.com/
しかし、すっかり涼しくなりました。
たいした汗もかかずに帰宅。
いつもは冷たい物をガブ飲みするのに、今日は暖かい「蕎麦茶」。

「う~ン、蕎麦茶は美味しいのう!」

こんなのが欲しい!

10月は奥さんの実家で「柿採り」が忙しい。
実家は山の上なので、川沿いの畑と違いほとんどが斜面!(それもかなり急斜面)
そんな場所で、柿の木に登り魚籠(採った柿を入れる入れ物)をぶら下げてとります。
コレが結構危ない、調子よく取ってると枝の先まで行ってしまい
ヘタをすると「ドシンッ」と落下!

そんな時思うのが コレッ
「柿採りサル」!!

こんなのが欲しい!!